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髪の毛に天使の輪が欲しい!作り方ってあるの?

髪の毛に天使の輪を作りたい…作り方を紹介!

天使の輪の作り方をご紹介!

つやつや輝く髪の毛にできる、天使の輪

美しい髪の毛の象徴でもあり、女性の憧れの的でもあります。

とはいえ、ヘアカラーやパーマなどを繰り返していると、髪の毛はどうしても傷みがち。

天使の輪なんてできそうにもない、傷んだ髪の毛にお悩みの方もいるでしょう。

そこで今回は誰でもできる、天使の輪の作り方についてご紹介したいと思います。

芸能人のような綺麗な髪の毛を目指している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

そもそも髪の毛にできる天使の輪って?

そもそも天使の輪って何?

天使の輪を作る方法の前に、そもそも天使の輪とは何なのかについてご説明します。

天使の輪とは、綺麗な髪の毛にできる光沢のことを指します

綺麗な髪の毛とは、キューティクルが剥がれておらず、水分を蓄えた髪の毛のこと。

キューティクルとは、髪のいちばん外側を覆っている部分です。

形はウロコ状で、何枚も重なりあって髪内部の水分が外に抜けないように守っています。

生まれたばかりの赤ちゃんや小さな子供に綺麗な天使の輪が出来るのは、このキューティクルがしっかりと髪を守っているためなのです。

髪の毛に天使の輪ができない時の理由って?

赤ちゃんや小さい子には天使の輪ができるのに、なぜ大人になると消えてしまう人がいるのでしょうか?

これは、子供に比べて大人の髪の毛は傷んでしまっていることが原因です。

傷みの主な原因は以下の3つが考えられます。

  • ①熱によるダメージ
  • ②紫外線
  • ③パーマやカラーリングによるダメージ

では、これらが髪の傷みを促進してしまう理由について、それぞれご説明します。

熱によるダメージ

熱が原因

髪の毛に一番熱が与えられるタイミングはシャンプー後のドライヤーです。

ドライヤーの熱風は平均で100~120℃になるそうです。

一方、濡れた状態の髪は60~70℃で熱変性を起こすと言われています。

熱変性とは、高い温度に晒されたことより、髪の主成分であるタンパク質の性質が変わることを指します。

つまり、ドライヤーの熱風が直接当たるような状態だと、髪がダメージを負ってしまうのです。

また乾いた状態ですと150度以上で変性するため、ヘアアイロンを使用している方は、アイロンの温度にも注意が必要です。

紫外線

紫外線が原因

紫外線のダメージも、髪の毛が傷む大きな原因です。

目には見えない紫外線ですが、晴れた日も、そして曇りや雨の日も身体へと降り注いでいます。

対策として肌に日焼け止めを塗っている人は多いかと思いますが、髪の毛にまで塗布している方は少ないのではないでしょうか?

紫外線は髪の毛だけでなく、頭皮の皮脂を酸化させてしまう原因にもなります。

頭皮の環境が悪くなれば、そこから成長するはずの髪の毛も悪影響を受けてしまいます。

そうならないためにも、髪と頭皮にもしっかりと紫外線対策を行うことが大切です。

パーマやカラーリングによるダメージ

薬剤が原因

最後にパーマやカラーリングによるダメージについてご説明します。

パーマやカラーリングには主にアルカリ性の薬剤が使用されます。

一方、髪の毛や頭皮など人の体は通常、弱酸性に偏っています。

つまり、薬剤として使われる成分と人体の性質は反対を向いている訳ですね。

体とは反対の成分を使うということは、それだけ肌や髪の毛にはダメージを与えてしまいます。

天使の輪を目指している方は、なるべくパーマやカラーリングは控えることが大切ですよ。

髪の毛に天使の輪を出す作り方【シャンプー編】

では、天使の輪を作り出すためにはどのように対策をすれば良いのでしょうか。

ここからは、実際に天使の輪をつくるためにできる方法についてご説明していきます。

方法は、シャンプー編・ドライ編・トリートメント編の3つにわけられます。

では、まずはシャンプー編について見ていきましょう。

おすすめのシャンプーもご紹介するので、新しいシャンプーが欲しいと考えている方はそちらも参考にしてみてくださいね。

①シャンプーのやり方

シャンプーによる作り方

ヘアケアの中でとても大切なのが、正しい方法でシャンプーを行うことです。

普段なんとなく行っているシャンプーが、髪の毛のダメージを促進してしまっている可能性もあります。

今までシャンプーのやり方を調べたことがないという方は、シャンプーの方法を間違えている可能性も…。

気づかないうちにどんどん髪の毛にダメージを与えてしまう前に、ここで一度正しいシャンプーの方法を学んでおきましょう。

シャンプー前の準備段階からご説明していくので、しっかり読んでおいてくださいね。

ブラッシングでホコリを取る

事前にブラッシング

まずは髪の毛を洗いに行く前に、日中についた埃をブラッシングで落としておきましょう。

ブラッシングをするときには、絡んだ髪の毛を無理やり引っ張らないように注意してください。

無理に髪を引っ張ってしまうと、抜け毛の原因になったりキューティクルが剥がれたりしてしまいます。

ちなみに、ブラッシングを事前にするのには、埃を取るだけでなく、髪に適度な皮脂を付ける効果があるからです。

適度な皮脂をつけておくと、シャンプーなどの刺激から髪の毛を守るコーティング効果を得ることができますよ。

お湯で予洗いする

ブラッシングが終わったら、いよいよ髪の毛を洗っていきます。

このときポイントとなるのが、お湯でしっかりと予洗いを行なうことです。

お湯で頭皮についた汚れを落としておくと、後でシャンプーをする時間を短縮することができます。

シャンプー時間は、長引けば長引くほど髪の毛への負担が増えてしまいます。

その負担を軽減するためにも、しっかりと予洗いを行っておきましょう。

また、予洗いをしっかりしておくと、髪の毛に十分水分が行き渡ります。

この工程をしっかりと行っておくと、シャンプーがもっちり泡立つようになりますよ。

シャンプーをしっかりと泡立てる

さて、ではいよいよシャンプーを使っていきましょう。

シャンプーを使う時は、まず最初にしっかり泡立てることが大切です。

これは、手に出したシャンプーを原液のまま髪の毛につけてしまうと、髪の毛が痛む原因となってしまうためです。

シャンプーをぬるま湯で薄めて、手のひらを指を使ってしっかりと泡立てましょう。

手で泡立てるのが苦手という方は、専用のネットなどを使うのもおすすめです。

専用のネットは100均などでも売っていますよ。

指の腹を使ってマッサージするように洗う

指の腹を使う

さて、次は髪の毛を洗う時のポイントです。

髪の毛を洗う時のポイントは、ずばり指の形。

指を立てて、指の腹を使って頭皮を揉んでいくように洗いましょう。

このとき、爪を立てると頭皮を引っかいて傷を作ってしまうので、必ず指の腹を使うということを意識するようにしてください。

指の腹を使って頭皮を揉むと、頭皮マッサージの効果を得ることもできます。

頭皮マッサージは抜け毛の予防等の効果も得られますので、薄毛にお悩みの方も、ぜひ実践してみてくださいね。

しっかりとすすぐ

頭皮と髪の毛がしっかりと洗い終えたら、最後にすすぎを行っていきます。

この時すすぎがあまいと、シャンプーや汚れが頭皮に残ってしまい、毛穴詰まりを起こして頭皮のトラブルを招く恐れも。

注ぐ時間はシャンプーをした時間の2~3倍程度を目安にしっかりと行っていきましょう。

少し長く感じるかもしれませんが、綺麗な天使の輪をつくるためには、重要な工程です。

ちなみに、すすぐ時の温度が熱すぎると髪の毛のダメージになってしまいますので、注意しましょう。

②天使の輪を作るおすすめシャンプー

作り方に合うシャンプー

シャンプーのやり方がわかったところで、次はシャンプーも見直してみましょう。

美しい髪を手に入れるためには、ヘアケア効果が高いシャンプーを使うのがおすすめです。

とくにおすすめしたいのは、以下の3種類。

  • チャップアップシャンプー
  •  ZACCシャンプー
  • グローイングショット シャンプー

これらは頭皮と髪の毛に優しい成分出てきているシャンプーで、ダメージヘアの補修にはうってつけです。

では、それぞれどのような特徴があるのかをご紹介します。

チャップアップシャンプー

最初にご紹介するのは、チャップアップシャンプーです。

こちらのシャンプーはモンドセレクションを2年連続で受賞しています。

こちらのシャンプーは、毛髪診断士と美容師の共同開発により生まれました。

チャップアップシャンプーの特徴は、以下のとおりです。

  • ①植物系成分22種類配合
  • ②オーガニック成分10種類配合
  • ③アミノ酸系洗浄成分を採用
  • ④弱酸性

このように、チャップアップは肌に優しい成分で作られていることが最大のポイント。

そのため、男性だけでなく女性や子供でも安心して使用することができます。

一家に1本あれば、家族全員で使うことができますね。

ちなみに、薄毛でお悩みの方はチャップアップ育毛剤と併用するのもおすすめですよ。

公式サイト

ZACCシャンプー

続いて二つ目にご紹介するのは、ZACCシャンプーです。

こちらは浜崎あゆみさんなどのヘアメイクを担当しているサロンが開発したサロンシャンプーです。

25年の実績を持つサロンならではの、頭皮と髪の毛のことを考えた女性に優しいシャンプーになっています。

こちらの特徴は、以下のとおりです。

  1. 天然由来成分21種類配合
  2. 洗浄成分は100%植物由来
  3. 肌に優しいアミノ酸系洗浄成分
  4. ノンシリコン
  5. 補修成分ブラックパールを配合

ブラックパールは高い保湿作用がある成分です。

傷みやパサつきの気になる髪の毛にも、高い補修成分を期待することができます。

それ以外にも、ボタニカル成分や和漢成分を豊富に配合しています。

サロンクオリティのシャンプーを試してみたい方にはおすすめですよ。

公式サイト

グローイングショット シャンプー

最後にご紹介するオススメシャンプーは、ポーラから発売されている、グローイングショットシャンプーです。

こちらのシャンプーは、髪の毛の悩みが増える40代以降の女性におすすめの商品です。

では、商品の特徴を見てみましょう。

  • ①14種類のアミノ酸配合
  • ②3種類の浸透型コラーゲン配合
  • ③オリジナル美容成分、黒米エキス配合

こちらの特徴はなんと言ってもポーラオリジナルの美容成分、黒米エキス。

黒米は古代米の一種で、世界三大美女の楊貴妃も好んで食べたと言われているんですよ。

そんな黒米にはタンパク質とミネラルが豊富に含まれています。

これらの成分は髪の毛の成長に欠かせない栄養なので、育毛ケアに取り組みたい方は試してみてはいかがでしょうか。

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髪の毛に天使の輪を出す作り方【ドライ編】

では、続いてドライ編の方に入っていきたいと思います。

ドライ編では、正しいドライヤー方法をご紹介します。

いくら肌に優しいシャンプーを使っていても、ドライヤーの方法が誤っていると髪にとっては大きなダメージに…。

ドライヤーで髪の毛を傷めることのないように、正しい方法を知っておきましょう。

こちらも髪の毛を乾かす手順やポイントをご紹介します。

①ゴシゴシとタオルで拭かない

作り方のポイント①タオルの使い方

髪の毛を洗ったら、まずはタオルで拭くという方が多いかと思います。

タオルで拭くのは間違いではありませんが、力任せにゴシゴシと拭くのはNG

あまり強い力で拭いてしまうと、髪の毛のキューティクルが剥がれてしまいます。

特に濡れた状態の髪の毛は摩擦に弱いので、タオルで拭く時にも力加減に注意しましょう。

トップやサイドを拭く時には、タオルで包み込むようにしてふんわりと水気を取ります。

手先の方に行く時にはタオルとタオルで挟み込むようにして水気を取っていきましょう。

②適切な方法でドライヤーをする

作り方のポイント②ドライヤー

タオルドライである程度の水気を取ったら、次はドライヤーで乾かしていきましょう。

ドライヤーをする際にも、いくつかポイントがあります。

このポイントを知っておくのと知らないのとでは、髪の毛のダメージの大きさも変わってきます。

天使の輪を作るための、正しいドライヤーの使い方を見てみましょう。

温風で全体的に乾かす

まずは髪の毛を全体的に温風で乾かしていきます。

この時、毛先から水が垂れるようであれば、もう少ししっかりとタオルドライをしてください。

水が垂れない位までしっかり拭き終えてから、ドライヤーで乾かしていきます

この時のポイントは、ドライヤーと髪の毛との距離です。

ドライヤーの吹き出し口が近すぎると、髪の毛に熱風が当たって傷む原因になってしまいます。

ドライヤーは髪の毛から15~20cmほど離して使ってくださいね。

冷風でブローしながら乾かす

温風である髪の毛が乾かせたら、仕上げに冷風を使います。

冷風を使ってブローをすると、髪の毛の仕上がりが変わりますよ。

最後に冷風を使うと、開いていたキューティクルが閉じて髪の毛のまとまりが良くなりますよ

毛先がパサつく人や髪の毛が広がってしまうという人は、さっそく今日からやってみましょう。

とくに冬の静電気でお悩みの方は、冷風で仕上げることを忘れないでくださいね。

髪の毛に天使の輪を出す作り方【トリートメント編】

では、最後に髪の毛の天使の羽を出す作り方のトリートメント篇をご紹介します。

トリートメントといえば、洗い流すタイプと洗い流さないタイプの2種類がありますね。

この中でも洗い流さないタイプの、いわゆるアウトバストリートメントについてご紹介したいと思います。

では、まずは、トリートメントの方法から見てみましょう。

①アウトバストリートメントをする

アウトバストリートメントによる作り方

まずはアウトバストリートメントを用意しましょう。

アウトバストリートメントを使用するタイミングは、その種類や髪質により異なります。

朝起きた時であれば、スタイリング剤を邪魔しないミルクタイプのものがおすすめ。

入浴後のドライヤーをかける前や傷みが激しい髪の毛には、オイルタイプのものがおすすめです。

今回は天使の輪をつくるために、特に髪が傷みやすいドライ時のトリートメントの使い方をご紹介します。

髪の毛の中間から毛先に向かってなじませる

まず、トリートメントの付け方をご説明します。

トリートメントをつける時のポイントは、髪の毛の中間から毛先に向かってなじませることです。

髪の毛の中間から上に関しては、トリートメントをつけないようにしてください。

これは、頭皮にトリートメントがついてしまうと、肌が荒れる原因となってしまうからです。

頭皮が荒れると髪の毛の質にも影響するため、少しでもそうしたリスクを軽減するようにしましょう。

蒸しタオルをかぶり放置する

トリートメントをつけたあとは、蒸しタオルをかぶって放置しましょう。

蒸しタオルをかぶると、トリートメントが髪の毛の内部までしっかりと浸透します

放置時間は約5分を目安にしましょう。

蒸しタオルはお湯を絞って作るか、電子レンジで温めるだけでも作ることができますよ。

洗い流すタイプのトリートメントであればお湯で、洗い流さないタイプであれば、電子レンジで作ると良いでしょう。

②天使の輪を作るトリートメント

天使の輪におすすめトリートメント

では、最後に天使の輪をつくるためにおすすめのトリートメントをご紹介します。

今回ご紹介するトリートメントは、以下の3点です。

  • ①haru ヘアミネラルエッセンス
  • ②ミルボン ディーセス エルジューダ エマルジョン
  • ③TSUBAKI プレミアムリペアマスク

これらのトリートメントには、髪の毛の補修成分が配合されています。

どんなトリートメントを購入すれば良いのか分からない方は、商品選びの参考にしてみてくださいね。

haru ヘアミネラルエッセンス

まず最初にご紹介するのは、haru ヘアミネラルエッセンスです。

こちらの商品はドライヤー前に使用して、ダメージの原因となる熱から髪を守ります。

ドライヤー後のパサつきが気になるという方は、こちらの商品がおすすめです。

haru ヘアミネラルエッセンスの特徴は、以下のとおりです。

  • ①スプレータイプで使いやすい
  • ②補修成分は100%、天然由来
  • ③ノンシリコン
  • ④アロマオイル配合
  • ⑤新素材、ペリセア配合

アロマオイルには殺菌作用とニオイをカットする効果があるので、頭皮のかゆみやニオイに悩んでいる方にぴったりです。

ペリセアは高い浸透力で髪の内部をしっかり補習しつつ、同時にコーティング作用を得られる優れもの。

ノンシリコンがいいけど、指通りの良さも外せない…という方におすすめです。

ミルボン ディーセス エルジューダ エマルジョン

ふんわりスタイルに導く

次は、ミルボンのディーセスエルジューダエマルジョンをご紹介します。

こちらのトリートメントは、柔らかくふんわりとした髪の毛を作りたい方におすすめです。

気になる特徴は以下のとおりです。

  • ①CMADK配合
  • ②バオバブエキス配合
  • ③自分の髪質に合ったものを選べる
  • ④香水のように香りが変化する

CMADKは補修成分の1つで、毛先から根元までしっかりと補修することができます。

バオバブエキスには、乾燥した髪の毛の内部に水分を与える保湿効果がありますよ。

これらの成分をベースにしつつ、細い髪の毛用と太い髪の毛用の2種類を展開しているのも特徴。

自分の髪質に合ったものを選んでみてくださいね。

TSUBAKI プレミアムリペアマスク

最後にご紹介するのは、大手化粧品メーカー資生堂から発売されているTSUBAKIのプレミアムリペアマスクです。

こちらのトリートメントの特徴は、以下のとおりです。

  • ①有名サイトのコスメランキング3冠達成
  • ②浸透までの待ち時間0秒
  • ③美容成分の浸透力UP
  • ④キューティクルの剥がれも補修

こちらのトリートメントは、楽天など有名サイトのおすすめランキング3冠を達成しています。

評価されている理由は、まるでサロンのような高いトリートメント効果にあります。

こちらに配合されている、デュアルアミノ酸は、髪に補修成分が浸透しやすくなるのを助けます。

この働きにより、ローヤルゼリーなどの成分が髪をしっとりと潤してくれるでしょう。

浸透時間も待つ必要がないため、ヘアケアの時間を短縮できるのが嬉しいですね。

まとめ

天使の輪の作り方を実践してみよう!

今回は、髪の毛にできる天使の輪の作り方についてご紹介しました。

まずはシャンプーやドライヤーの方法を見直して、必要であればケアアイテムも変えてみるといいでしょう。

光の下でキラキラと輝く天使の動か作りたい方は、今回ご紹介した内容をぜひ参考にしてみてください。

普段からカラーやパーマなどを繰り返している方はとくに、しっかりと労わってあげましょうね。

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